男子サッカー五輪代表白星発進
五大会連続9度目の本隊かい出場を目指すu-22日本代表が、c組初戦でマレーシア代表に2-0で勝利。白星発進した.A代表で活躍しMF清武弘嗣(21)c大阪=は
左足をつるアクシデントもある中、絶妙アシストなど両ゴールに絡み白星発進に貢献した。
前半10分、Mf清武が中央突破で相手しDFをひきつけて右足アウトサイドで、
大分ユース時代の後輩MF東に絶妙なラストパスを送り先制点を呼び込んだ。
「(東)慶吾しか見えなかったし、決めてくれてよかった。相手が上手く自分に食らいついてくれた」と思ったと本人は語る。
こうはん31分には貴重な追加点の起点となった。右サイドに山なりのパスを供給すると、受け取ったFW永井のクロスからMF山崎がネットを揺らした。
自身は5本のシュートを放ったが無得点に終わるが「勝てて良かったが、
もっと点が取れるチャンスがあったので悔しい」エースはあくまでどん欲だ。
車増産に部材不足の懸念あり
国内自動車大手が今年度下期(2011年10月~12年3月)に計画している大規模増産に関連して、タイヤなどの部材の不足懸念が高まっている。
ブリヂストンは年末までに新車用タイヤが同社受注分の五%前後にあたる
50万本前後不足する見通しである。
また、バンパーなどに使う樹脂も不足しそうだ。自動車業界では期間工の不足が目立ち始めている。部材・人員の不足が続けば、海外からの調達拡大や
生産の海外シフトが進む可能性もある.
トヨタ自動車など国内乗用車メーカー8社は東日本大震災による減産分を取り戻すため、下期の世界生産を前年同比二割増にする計画。国内でも大規模な
増産に踏み切る構えで、部品・素材メーカーなどに増産計画を伝えている。
しかし、化学など基礎的な素材工場は24時間操業が基本である。緊急時の増産余力は乏しい状態。自動車メーカーの増産計画は素材、部品メーカーの想定を上回っている。
さらに自動車各社にとっては増産に伴って人員確保も課題だ。トヨタ車体は八月上旬から入社した期間従業員に対して五万円の特別手当の支給を始めた。自動車業界業界での期間工の手当の積み増すのは金融危機前の08年秋以来。また、製造業派遣の時給も上昇しているという。 求人広告サイト運営のディップによると七月の製造業派遣社員の募集時平均時給は前年比約七パーセント高の1071円。
「10月にはバブル期並みの採用何になる可能性がある」という。と日本経済新聞は報じている。
東京ドームでヤクルト戦観戦
東京ドームへは二十年ぶりになる.
内野席でなんとヤクルト戦を見る機会に恵まれ
夫婦二人で観戦した。ドームが出来る前(後楽園球場)以来である。
二人とも実はヤクルトファンである。
静かに昨日は応援していたのです。
ヤクルトの増渕投手が始めて巨人を倒したのである。
頼もしい復活登板で六勝目を上げる好投。
残念ながら完封は逃したがあとは久古投手が三振に仕留め
ゲームセット。すごく興奮した試合でした。
猛暑も一時的にお休み
ここ一週間の猛暑も関東に
低気圧の影響で雨がふり
30℃を下回りやっと一息
付けて体も心も休める。
やはり25度ぐらいになると
過ごしやすくなる。
我が六十代にもなると
本当に堪えるものだ。
でも東北の方々を思うと
弱音を吐いてはいられない。
でも頑張らなければ
と思う この頃です
ラムジュレップ号の二戦目は七着でした
ラムジュレップ号は八月十四日の
大井競馬の四レースに出場。
出遅れたものの徐々に前に行き
三、四角では三番手まで
直線で伸びを欠き七着でした。
大井の初コースになれずに
さらに四角手前で膨れるなど
戸惑ってしまった と坂井騎手
はいう。だが
距離はもう少し長くてもかまわない
とも騎手はいい、こんな馬ではないこと
とも話していた。 残念だ。